YouTube動画をご覧になった「少量多品種・20名以下の町工場で Excel管理が限界になっている経営者の方へ」 忙しいのに、いまいち儲かっていない気がする状況から抜け出しませんか?
毎日こんな状態になっていませんか?
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見積はExcel、納期管理もExcel。
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材料の注文は、いまだに手書きでFAXを送るか、Excelをそのままメールで送る。
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見積りで想定した工程が現場に共有されていない。
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「実際に何を、どれくらい時間をかけて作っているのか」をその都度、現場に聞きに行かないと分からない。
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毎日忙しく動いているのに、正確にどの仕事でどれくらい儲かっていて、どの製品でどれくらい利益が削られているのかが分からない。
生産管理システムを検討しても、何か違う...理由
- ・色々できそうだけど、結局、何がどう違うのわからない。
- ・入力項目は多く、工程を細かく理解していないと入力できない。
- ・現場にとっては作業が増えるだけで、「これを使うと楽になりそうだ」という感覚が持てない。
- ・そもそも、うちに合った仕組みがどうかわからない。
- ・初期投資が高額。
その結果、「導入して失敗したらどうしよう」そう感じて、なかなか一歩を踏み出せずにいる。
一方で、導入しても現場が使いこなせず、結局、入力は社長や一部の人に集中し、気づけばまたExcel管理に戻ってしまう。イメージはできてしまう。
もし、こんな状態になったらどうでしょうか?
- 社長 朝パソコンを開いたときに、今の受注残・受注金額がすぐに見れる。さらに、一覧画面で製造原価が可視化され、 「どの製品が利益を生んでいるのか」が一目で分かる。
- 工場長 受注票・受注データを元に指示がスムーズに出せる。工場長の記憶頼みが、記録になることで工場長が楽になる。
- 事務 入社したばかりの新人でも迷わず入力できるので、入力とチェックが激減する。できることが増える。
- 現場 必要な情報がすべてまとまった受注票を見るだけで作業に入れるので、聞く・思い出す・確認が激減する。
生産管理は、特別な人が頑張るためのものではありません。
現場も、事務も、経営者も、それぞれが“今より楽になる”ためにあるものです。
生産スケジュールは、あえて実装していません。
- 作業実績の入力が大変で労力大
- 不良や個々のパフォーマンス・チョコ停止などで予定通り進まない
- 臨機応変にスケジュールが組めない
- 人員や設備が多い会社向けの仕組み
零細・小規模の製造業には、合わなかった。
「生産スケジュールに時間とコストをかけて無駄にしてしまった」経験をしないでほしいからです。
忙しさから抜け出す第一歩を
Excel管理を続けることも、一つの選択です。
ただ、
「このままでいいのか」と感じているなら、一度、今とは違うやり方を見てみてください。
3つの約束
- ・データは国内有数のクラウドサーバーに御社専用に作成
- (PCの引っ越し・故障時もすぐに復旧できます)
全ての機能が、すぐ使える
Windows10 / 11 専用
御社の実情に合わせた活用法もアドバイスできます
御社のような加工業の悩みは、御社だけじゃない
小規模製造業の私たちも同じ悩みを抱え、やってきた仲間です
「社長しか分からないからまた後で聞きに来て。」
作ったはいいけど使われなくなった大量のExcelデータ、よくわからないデータ、これは何だ??
現場は、変えようとすると「現状のままがいい」と絶対に反発します。
負担ばっかり増えて、面倒なだけじゃんって。
300万・500万の初期費用。捻出するのもひと苦労なのに、無駄になったらどうするんだ…。
上記の問題を”APMS”で解決
- ・文字を打つのに時間がかかる
- ・何を入力したらよいか知らないとできない
- ・誤入力が多くなる
- ・速い
- ・何を入力するか迷わないから楽
- ・ミスも少ない
簡単に、楽に、速く、正確に
リピート品の受注処理が、どれくらい速くなるのか。
実際の操作を、1分の動画でご確認ください。
実際のAPMS画面を、操作の流れごとに確認できます。
受注処理・材料や外注の発注・納品書発行・受発注一覧・請求書発行など主要な画面をまとめてご覧いただけます。
- ・Excelや紙の場合、見積り作成時に「材料の寸法等記載」。受注時の材料発注時、再び寸法等記載。材料仕入伝票に再び記載。APMSなら、見積り時に一度だけ。
- ・Excelや紙等でしていた注文作業をAPMSに置き換えするだけでみんなが見れる情報に
- ・全ての情報が集約され業務の効率が上がる
APMSで作成する受注票に現場に必要な情報が網羅される
- ・現場に必要な情報が全て集約されていて便利
- ・現場は、紙ベースの管理で良いので、負担増が少ない
- ・全てのスタッフが受注票を見て作業をするから、「聞く」「思い出す」「探す」が激減
- ・現場作業の効率化と無駄の削減で、現場が楽になる
できることからやればいい
20名以下の小企業の立場に立ったシステムをあなたに使ってみてほしい。
APMSは小企業のために
しかし、実際は、労力>成果になってしまい、小企業には、現実的ではないと知りました。
何年前のものでもすぐに見つかる!
だれがどの機械でどれくらいの時間で加工したかもすぐにわかる!
工程表を見れば、次に何をすればいいかすぐにわかる
IT業界の常識にはとらわれず、自分が使いたいと思うシステムにしました
他社の生産管理システムと比較表で比べてわかる圧倒的な低価格
初期費用を抑え、誰でも始めやすい料金設定
- 多くの生産管理システムで一番の失敗は、「価格」ではなく、「使われなくなること」
- そして、よくわからないカスタマイズで無駄な費用をかけて、複雑になりすぎること。
- 最後に「初期投資が高額」なことです。
APMSは、これらをすべて解決しています。
設計思想から、使い勝手、料金設定に至るまで、ユーザー目線で徹底的に考え抜いた結果が
3つの料金だけの明瞭な価格設定です。
※価格はすべて10%の税込表示です。
※上記が、料金の全てです。これ以外にかかるコストはありません。
※クラウドサーバー料、保守料金、サポート費用なども上記の利用料に含まれています。
3つの約束
実際にさわってみるのが一番わかる
APMSで生産管理システムを使ってみてから他社と打合せしても遅くない
生産管理システムを使ってみるとわかることがたくさんある
APMSのサポート体制とは?
一歩踏み出す勇気で、小規模製造業・少量多品種の加工業の見える景色は変わる
非効率な日常のまま過ごしますか?
1ヶ月間、すべての機能を無料で試しても
失うものはゼロ
使ってみて、便利さを実感してください。
クレジットカード登録不要
ダウンロードして5分で利用開始
いつでも解約OK
APMS を自社の受注処理で試してみる
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※ 有料利用は、APMSのサイトにログイン後に
お客様ご自身で「購入ボタン」を押した場合のみ
発生します
小規模製造業・少量多品種のよくあるご質問
APMSや「小規模製造業 生産管理」「少量多品種 生産管理」に関して多いご質問をまとめました。