漫画で見るAPMSの活用ストーリー

APMS 活用ストーリー

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見積り編

一度データ化してしまえば、バラバラだった情報が一か所にまとまる。
全てを見える化でき、みんなが簡単・楽・速い・正確になります。

社長と工場が相談している場面 社長が見積りデータを作成している場面 事務スタッフがシステムに受注情報を入力している場面 作業スタッフが受注票に作業記録を入力している場面

見積りデータと受注データは、ほぼ同じ内容を入れるようになっています。

顧客名・図番・品名・数量・販売単価(ロット単位)・材料データ・工程表・図面などが登録できます。

数量を変更すると製造コストが自動再計算されます。
(見積り・受注)データがあると業務効率アップ、社長・工場長の頭の中にある情報をスムーズに共有できます。

迷っている時間が、一番のコストです

3つの約束

無料期間終了後の自動課金なし
クレジットカード登録不要
営業目的の電話・メールなし
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